

こんな方に最適なセミナーです
「MARKファミリービジネス
研究会」が選ばれる理由

広く経営全般のテーマを総合的に複数回、シリーズで取り上げる!
経営に関するセミナーは、実務的な内容で、かつ1回だけのセミナーが一般的であるのに対し、経営者が深く、かつ広い学びができるように経営全般のテーマを総合的に、複数回連続で取り上げるタイプの他に類を見ないセミナーです。
MARKファミリービジネス研究会は2部構成。第1部の講演はすべて実績のある経営者が講師。第2部のビジネスよもやま話は、多様な価値観を学ぶ経営者のためのリベラルアーツ講座になります。

実績ある講師陣からの学び
ユニークな経営手法や新市場の開拓などで注目され、「この人の経営の考え方、経験は学ぶところがとても大きい」と感じ、厳選した経営者8名に第1部講師として登壇いただきます。

少人数制(30名)でリアルのセミナー
少人数制のため実力派講師に直接質問し、議論できるのが特長のひとつ。また、参加者同士、参加者と講師の交流から新しいビジネスの芽を育てることも、MARKファミリービジネス研究会の目的です。「“学び”と”交流”の場」がこの研究会のコンセプトであり、そうした理由からオンラインではなくリアルでの開催にこだわっており、プログラムには懇親会も入っております。

経営者のためのリカレント教育を支援
「リカレント教育」とは、学校教育からいったん離れて社会に出た後も、それぞれの人の必要なタイミングで再び教育を受けることで、社会人の学び直しとも言われます。 学ぶ内容は自分の仕事に関連する専門的な知識やスキルが一般的であるが、既存の価値観やビジネスモデルだけでは通用しないVUCAの時代といわれるこれからの変化の時代に、会社を率いていく経営者の場合、学ぶ範囲は特定の分野にとらわれない「教養」や「リベラルアーツ」といわれるものが必要。 第2部の「ビジネスよもやま話」で、第1部の講演に関連したテーマでの教養講座を設け、イノベーションに必要とされる多様な価値観を学ぶことができます。
講演テーマ・講師紹介
10周年にふさわしい実力派講師による第1部の講演に加え、第2部の「ビジネスよもやま話」では第1部の講演に関連したテーマで、経営者に必要な人間力とイノベーションに不可欠な多様な価値観を学ぶ4回の教養講座を設けています。そのほかに10周年特別企画として名古屋商科大学ビジネススクール研究科長の横山研治教授によるケースメソッドを使った4回の講義があり、MBAの講義を体験することができます。
10周年記念
特別講座
MBA体験講座
ケーススタディ
ケースメソッド「MBA体験講座」を4回開催
名古屋商科大学(NUCB)
ビジネススクール研究科長
立命館APU名誉教授
横山 研治 氏

MBA(経営学修士)プログラムでは、経営戦略、マーケティング、ファイナンス、リーダーシップなど企業経営に必要な知識を学ぶことができます。そこで行われているのがケースメソッド授業です。
ケースメソッドでは実際に起こった出来事(ケース)に登場する主人公になったつもりで考え、議論します。このケースに登場する主人公は何らかの意思決定に直面しており、もし自分が当事者であったなら与えられた状況でどう行動するかを考え、議論することで、単に知識や理論のインプットに留まらない考え抜く力、論理的思考力を養います。このMBA体験講座の講師がNUCBビジネススクール研究科長、立命館APU名誉教授の横山研治氏です。
専門はファミリービジネス論、競争戦略論、貿易実務。2000年の立命館APUの創立メンバーで、国際経営学部長、副学長、立命館学園常任理事を歴任。2022年にはその功績が求められ立命館有効賞を受賞。海外での教授経験も多く、HSE(ロシア)、テイラーズ大学(マレーシア)の客員教授を務める。大学の認証取得やマネジメントの貢献も顕著で、現在、九州大学、北九州大学、事業創造大学院、シドニー工科大学、ウタラマレーシア大学のアドバイザリーボードの委員長や委員を務め、国内のビジネス教育では、大学基準協会のビジネススクール委員会の副委員長を長年務めておられます。経営者としての「学び」の大切さを再発見できる講座です。
第1回
逆転の発想で
大ヒット!
4月8日
(水)
『老舗鋳造メーカーの生き残りをかけた挑戦』
石川鋳造株式会社
代表取締役社長
石川鋼逸 氏

大学卒業後に教鞭をとりながら母校の野球部監督を7年間務め、30歳で石川鋳造に入社。2004年に4代目社長に就任し、リーマンショックの経験と電気自動車への過渡期を見据え、自社の強みである鋳物を活かして景気に左右されないもう1本の柱となる自社製品の開発を決意。
生き残りをかけて開発したのが、世界でいちばんお肉がおいしく焼ける「おもいのフライパン」。鋳物の欠点と言われる重みを強みに代える発想で、2008年よりフライパンプロジェクトをスタートし、2017年に「おもいのフライパン」を発売。これが後発でありながらも大ヒット。2020年6月には日本初となるお肉のサブスクリプションサービスを開始。「おもいのフライパン」の開発秘話と経営の発想転換、ブランディング、販売戦略などを聴きます。
10周年記念特別講座【前期1回目】MBA 体験講座 ~ケーススタディ~

レガシーとリーダーシップ ~ファミリービジネスの航路を描く~
名古屋商科大学(NUCB)ビジネススクール研究科長
立命館APU名誉教授
横山研治 氏
第2回
「非合理」な
決断が会社を
救う
5月13日
(水)
『会社の未来を変える アトツギベンチャー思考』
一般社団法人ベンチャー型事業承継
代表理事
山野千枝 氏

大学卒業後、ベンチャー企業や、ビジネス情報誌の編集長を経て2018年に全国のファミリービジネスの後継者(アトツギ)が新たな事業展開に挑戦するための環境整備を目的とする一般社団法人ベンチャー型事業承継を立ち上げる。ベンチャー型事業承継とは、アトツギが世代交代を機に、先代から受け継ぐ有形・無形の経営資源を活用し、新規事業、業態転換、新市場参入など、新たな領域に挑戦することで、永続的な経営を目指し社会に新たな価値を生み出すことです。
現在、経済産業省のピッチイベント「アトツギ甲子園」の運営に携わるなど、中央官庁、地方自治体、スポンサー企業と連携した事業を多く手掛けています。アトツギが地域に根を張り、企業永続のために、小さな挑戦を重ねるベンチャー型事業承継の可能性を伺います。
10周年記念特別講座【前期2回目】MBA 体験講座 ~ケーススタディ~

レガシーとリーダーシップ ~ファミリービジネスの航路を描く~
名古屋商科大学(NUCB)ビジネススクール研究科長
立命館APU名誉教授
横山研治 氏
第3回
価値はまだ、
どこかにある
6月3日
(水)
『伝統の地場産業を次につなぐ』
有限会社大橋量器
代表取締役
大橋博行 氏

大垣市の枡づくりは1890年から始まり、全国で80%のシェアを占める地場産業です。もともと枡は米などを量る計量器でしたが、今ではお酒を飲んだり、文字や絵を入れた記念品として使われています。
しかし、生活様式の変化により従来の需要が減るなかで、枡の専門メーカー大橋量器は枡の技術を使い、今のライフスタイルに合った商品を開発・提案。新入社員などの若手人材や研修生などの外部人材が0から1を生む推進力になり、その中から「木製の冷凍ご飯容器」や、かんな屑を使った「エコ加湿器」などのヒット商品が生まれました。
木材を扱う企業として山づくり、森づくりへの貢献や海外展開などがこれからの課題です。アイデアあふれる元気な地場産業について語っていただきます。
ビジネスよもやま話

『民俗学からみたモノ文化~身近な現象を通して過去からの拘束を知り、創造性を考える』
愛知大学現代中国学部 教授
田村和彦 氏
講師の専門は、中国・日本の文化人類学・民俗学です。民俗学は民族の伝統的な生活文化・伝承文化を研究対象とし、有形、無形の民俗資料をもとに、人間の営みの中で伝承されてきた現象の歴史的変遷を明らかにし、それを通じて現在の生活文化を相対的に説明しようとする学問です。枡もその一例ですが、身近なモノの新たな価値を民俗学の視点から捉え、ビジネスの世界で自社の持つ資源の価値を見直し、どう活かすかについて考えます。
第4回
「伝える」を
再発見する
7月1日
(水)
『「黒板の歴史を変えろ!」~創業100年の黒板メーカーの挑戦』
株式会社サカワ
代表取締役
坂和寿忠 氏

坂和社長は1919年創業の老舗黒板メーカーの4代目。大学を卒業後、祖母が社長を務めるサカワに入社、東京支店の立ち上げに関わり、アナログの黒板の市場が縮小するなか電子黒板の営業販売に従事、経験を積みます。2018年に社長に就任するも、社員達の電子化への反発もあり多くの退職者を出すことになります。しかし、新しく入社した人材がその穴埋めをしてくれ、坂和社長の思う方針を実現して行きます。
社長に就任して、自分が先頭を立って進めるやり方より、社員の処遇改善に努め、社員にやってもらうように変えることで、社内が活性化しすることに気づきました。これまで乗り越えてきた逆境を会社の次の100年に活かすべく、アナログとデジタルを融合させた新しい黒板のかたちを追求する若き4代目の展望を聴きます。
ビジネスよもやま話

『嘘みたいな本当(フォント)の話~フォントメーカーだから知っているブランディング』
株式会社モリサワ
ご担当者
明朝体やゴシック体などで知られるフォント。もとは「同一活字書体の一そろい」を意味する言葉でしたが、現在では「デジタル化した書体」の意味で使われています。モリサワは日本のトップフォントメーカーで、フォントラインナップだけでも600種類以上にのぼります。フォントの選び方や文字表現の工夫によって伝わる情報やブランディングに大きな違いがで、生産効率にも影響を与えると言われます。フォントメーカーの担当者から、その業務内容を通してビジネスにおける身近なパートナーとしてのフォントの価値を学びます。
第5回
江戸の老舗と
江戸の名工
8月5日
(水)
『創業335年 歴史と変革、常に次世代への挑戦 ~材惣DMGグループ・材惣木材のサステナブル戦略』
材惣木材株式会社
代表取締役社長
鈴木龍一郎 氏

材惣木材は、初代材木屋惣兵衛が江戸元禄時代に創業した、335年の歴史を誇る材木商です。
日本は世界的にみて長寿企業の数が突出して多いことは知られており、創業100年以上の企業が26,000社あります。そのうち創業300年を超え、かつ年商50億円以上の企業となるとわずか69社。材惣木材はそのうちの1社で、正に老舗中の老舗です。また、パリに本部を置き、約50社からなる世界的老舗企業の国際組織エノキアン協会のメンバーでもあります。
材惣木材は名古屋城本丸御殿修元工事にも携わり、材木問屋業の他、住宅建築、森林開発、不動産業などグループとして事業を拡大、成長しています。講演では300年以上に亘り、事業を維持・成長できた理由について、これまでの歴史を振返りながら分析していただきます。
ビジネスよもやま話

『江戸時代の大工の設計技術』
名城大学理工学部
准教授
米澤貴紀 氏
材木に関連して第2部では江戸時代の建築設計を取り上げます。講師の米澤准教授の専門は日本建築史、建築技術史。特に、仏教、神道、修験道などの宗教建築について、建物のかたち、儀礼の空間の造られ方の研究に取り組んでいて、文化財建造物の調査、保存にも関わっておられます。今回は江戸時代の大名屋敷などの設計の方法について取り上げます。日本の長寿企業の中には宮大工や寺社建築をルーツに持つ建築会社も多いですが、大工の設計技術がどのように家・一門の中で伝承されたのかについてもお話いただきます。
10周年記念企画


第6回
あなたから、
また買いたい
9月2日
(水)
『前向きな空気を生みだす、PLEASUREコミュニケーション』
オフィスPLEASURE TO ALL
仙波千春 氏

講師は販売員として17年間で延べ7万人以上を接客し、100人以上の販売員を育成してきたプロ販売員です。スタッフ達に「どうやったら接客の楽しさを伝えられるか、売上に繋がる接客とは何か」を考え抜いた末、お客様の行動と感情の動きを徹底的に観察し、センスと言われる「再現がむずかしいノウハウ」を理論化・言語化。再現性を持たせた「せんばメソッド」を考案しました。せんばメソッドの特徴は「販売メソッド」だけでなく、「チーム醸成メソッド」との両輪で構成されていることです。お客様だけでなく共に働く仲間にも“小さな喜び”を贈りあえる、そして“自分のことも大切”にできる、そのコミュニケーションこそがチームワークを醸成していくのです。コミュニケーションに着目し、組織を牽引するリーダーの皆様にチームワークというものを見直していただく講演です。
10周年記念特別講座【後期1回目】MBA 体験講座 ~ケーススタディ~

レガシーとリーダーシップ ~ファミリービジネスの航路を描く~
名古屋商科大学(NUCB)ビジネススクール研究科長
立命館APU名誉教授
横山研治 氏
第7回
組織は「人」で
できている
10月7日
(水)
『「信頼」をベースに自律を促す 木村石鹸流新しい組織づくりの考え方』
木村石鹸工業株式会社
代表取締役
木村祥一郎 氏

木村社長は1995年に大学時代の仲間とITベンチャー企業を起ち上げ18年間経営に携わった後、2013年家業の木村石鹸工業に入社、2016年4代目社長に就任。
創業100年の木村石鹸工業は長らく固定した取引先の業務用製品を中心に製造してきましたが、それに加え、2015年から自社ブランド製品を手掛け、今では売上構成比4割まで成長させた。木村石鹸でユニークなのが「自己申告型給与制度」。文字通り社員自身が希望の給与を申告するという賃金制度です。仕事の結果を評価し報酬を決めるのではなく、報酬をその社員への未来の貢献への投資と考え決めるものです。自発的・自律的な働き方を支援するためのフラットな組織とチーム制の採用など社員と会社の信頼に基づく自律型組織づくりと、これからの展望を聴きます。
10周年記念特別講座【後期2回目】MBA 体験講座 ~ケーススタディ~

レガシーとリーダーシップ ~ファミリービジネスの航路を描く~
名古屋商科大学(NUCB)ビジネススクール研究科長
立命館APU名誉教授
横山研治 氏
第8回
尾張名古屋は
城で持つ
11月4日
(水)
『廃業寸前だった老舗和菓子店による奇跡の復活劇』
有限会社元祖鯱もなか本店
専務取締役
古田憲司 氏

講師の古田専務は1984年生まれの元バンドマン。さまざまな職業を経て、2021年に妻の実家で、妻が社長を務める「元祖鯱もなか本店」の4代目経営者として夫婦で事業を引き継ぎました。コロナ禍で廃業寸前まで追い込まれた店を、SNSを中心とした独自のマーケティング術で復活させ、売上げを10倍にまで伸ばし、まさに奇跡の復活劇をとげました。
金もコネも従業員もない老舗和菓子店がどのようにファンを増やしていったのか、小さな企業が戦うのにどんな手段や心構えが求められるのか、古田流の人脈形成術を明かしてもらいます。鯱もなかは「名古屋の定番お菓子」となることを目指す鯱もなかの地元名古屋の魅力度を高めるための積極的な取り組みも紹介してもらいます。
ビジネスよもやま話

『名古屋城築城と金鯱復旧物語』
作家
西山ガラシャ 氏
西山ガラシャ氏は、1965年名古屋生まれの作家。江戸中期の尾張徳川家・戸山下屋敷にあった名庭を作った男たちをユーモアたっぷりに描いた『公方様のお通り抜け』で第7回日経小説大賞(2015年12月)を受賞。最新刊は、江戸時代から明治時代の名古屋を舞台にした短編連作集『おから猫』(集英社文庫)。ほかに尾張徳川家を題材にした歴史コミックの原作を担当するなど地元名古屋の歴史に精通している。講演では1610年代の名古屋城築城や明治の初めに伊藤次郎左衛門らの名古屋財界の有志が政府から金シャチを名古屋城に取り戻すために尽力した話などを語っていただきます。
10周年
特別企画
4月から受講される方に講師の著書5冊セットを贈呈いたします!

- 山野千枝著『劇的再建』(6月講師)
- 仙波千春著『売れる接客』 (9月講師)
- 木村祥一郎著『ちいさな会社のおおらかな経営』(10月講師)
- 古田憲司著『鯱もなかの逆襲』(11月講師)
- 西山ガラシャ著『おから猫』 (11月講師)
参加者(過去受講者)の声
主催者ご挨拶
おかげ様で10周年!
ファミリービジネスに携わる経営者の“学び”と“交流”の場
あなた自身を鍛え、会社を強くするための8か月

MARKファミリービジネス研究会
代表世話人 岡本雄三
「うちの会社はこのままでいいのか?」という問題意識を持つ経営幹部の方々を対象に2017年にスタートした「MARKファミリービジネス研究会」が今年で10年目を迎えます。
これもひとえに参加者、講師の皆さまはじめ関係する方々のご協力とご支援のお陰と感謝いたします。
変化に適応できない企業は、いつか新興企業からのイノベーションによる挑戦を受けて市場から追い出されることになるでしょう。そのターニングポイントがいつ、どこなのかは誰にも分かりません。私はそうならないためには、会社を牽引する経営者自身の「知の深化」(既存事業を深堀りする能力)と「知の探索」(新規事業を探索する能力)が必要だと考えます。「守りの経営」と「攻めの経営」の両立です。そんな経営者をサポート、バックアップするのが「MARKファミリービジネス研究会」です。
MARKファミリービジネス研究会は、4月から11月まで、毎月一回、全部で8回開催します。研究会は2部構成。第1部に登壇する8名の講師は、ユニークな経営手法や、新市場の開拓などで注目され、「この人の経営の考え方、経験は学ぶところがとても大きい」と感じ、厳選したリーダーばかりです。受講される経営者、経営幹部の方に間違いなく“気づき”を与えてくれるはずです。
続く第2部の「ビジネスよもやま話」は、第1部の講演と関連するテーマで、様々な分野の専門家から話を聴く「リベラルアーツ(教養)」の講座を4回設けます。また、これとは別に今年は10周年記念として、名古屋商科大学ビジネススクールの横山研治教授によるケースメソッド「MBA体験講座」を4回開催します。
そのほかにも10周年記念企画として工場見学会やメンバーの交流会、記念品のプレゼントなどもございます。
あなた自身を鍛え、あなたの会社を強くするための「経営者の“学び”と“交流”の場-MARKファミリービジネス研究会」で、仲間と一緒に成長しましょう。
開催概要
| 開催時間 | 各回 15:30~18:30(開場 15:00) | |
| 会場 | ナゴヤイノベーターズガレージ(名古屋市中区栄3-18-1 ナディアパーク4F) | |
| 受講料(税込) 講演・ 全8回 | 新規会員 | 入会金 22,000円 (注1) 会費 176,000円 合計198,000円 |
| 継続会員 | 入会金 0円 会費 165,000円 | |
| 途中参加 | 入会金 22,000円 会費 @26,400円×残回数 | |
| 都度会員 | 入会金 0円 会費 @30,800円 | |
| ゲスト参加【A】 | 事務局が認めた場合、および会員(都度会員を除く)からの紹介者は無料で1回参加可。 | |
| ゲスト参加【B】 | 連携先(ナゴヤイノベーターズガレージ、名古屋中小企業振興会)の会員は無料で2回参加可。 | |
| 対象 | 企業経営者、経営幹部、後継者 | |
| お支払方法 | 銀行振り込み | |
| 参加定員 | 30名(定員に達した場合は参加をお断りする場合があります。) | |
- 金額は税込みです。
- 同一企業で正規会員として複数名の受講を申し込まれる場合、ふたりめからの受講料は正規会員の30% 割引とします。(入会金は無し、正規会員の代理参加の場合を除く)
- 日程については、講師の都合により変更する場合があります。
- 受講料は請求書発行日の翌月末日までに主催者の指定する銀行口座にお振込みをお願いします。
- お申込み後のキャンセル、お振込後の返金はお受けできかねます。
(注1)以下に該当する場合は入会金を免除します。(但し、途中参加の場合を除く)
- MARKファミリービジネス研究会メンバー、関係者の推薦あり。
- FBNJ (ファミリー・ビジネス・ネットワーク・ジャパン)の会員。
- 連携先(ナゴヤイノベーターズガレージ、名古屋中小企業振興会)の会員。
よくあるご質問
組織概要
株式会社MARKコンサルタンツ
〒460-0008
名古屋市中区栄四丁目14番31号 栄オークリッジ4階
TEL:052-265-8861 / FAX:052-265-8862
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